2014年2月27日木曜日

Prism in PRISM


Prism in PRISM, originally uploaded by hiha.

クレヨンで、、、
近所の子供かと思ったら
オヒサマのきまぐれでした。@近所
Masahiko.I

交差点


交差点, originally uploaded by hiha.

「交差点、、、進行方向左斜め。。でデータ送信地点に到着します」@自宅前
Masahiko.I

だいたいこの辺だろ


だいたいこの辺だろ, originally uploaded by hiha.

ビンゴ!おめでとうございます!@沖縄
Masahiko.I

乱入from両国国技館


乱入from両国国技館, originally uploaded by hiha.

ライトアップ会場にカチコんできました@表参道:アワード2013会場近辺
Masahiko.I

2014年2月23日日曜日

2014年2月20日木曜日

ブルーライト ヨコハマ


ブルーライト ヨコハマ, originally uploaded by hiha.

〜街の灯りがとてもキレイね横浜。ブルーライト ヨコハマ〜と口ずさみたくなる横浜の黄昏。すべてが夜のヴェールに落ちる前の一瞬のマジックアワー。                                   YN

2014年2月18日火曜日

トドワラ


トドワラ, originally uploaded by hiha.

トドワラへ。

標津から野付半島に入り、一本道をずっと行く。

トドワラは半島の一番奥に位置する。
車を降りて雪に覆われた遊歩道を歩いて歩いてようやく辿りつく。

着いた先は海の浸食で朽ち果てたトドマツの墓場。
周りは凍った野付湾で、辺りに人は誰もいない。

ただただ太陽だけが照り続ける。

実に不思議な空間である。

S.Shibuya

午前4時の世界


午前4時の世界, originally uploaded by hiha.

オリンピックを見入っていて午前4時を回った頃、外を見てみたら大変なことになっていた。
                                           YN

2014年2月16日日曜日

相撲


相撲, originally uploaded by hiha.

野付半島をドライブ。
途中で凍った野付湾の上を移動するエゾ鹿の群れに遭遇。
海の上を歩くのはきっと草や雪に覆われた地上より歩きやすいからだろう。

しばらくすると角を持った鹿どうしが角を突き合わせて相撲を始めた。
勝ち負けがあるのかわからないけど、ゴツンゴツンと大きな音。
終わると何事もなかったかのように群れに戻りまた、ただただ草を喰む。

S.Shibuya

北のSL


北のSL, originally uploaded by hiha.

北国で復元されたSLに乗車。
釧路〜標茶間48.1km。

子どももオジさんもワクワク。

汽笛の音と白い蒸気、沿線の自然と動物たちはなおも人々の心を魅了し続ける。

S.Shibuya

釧路の夕日


釧路の夕日, originally uploaded by hiha.

釧路の夕日は世界3大夕日と呼ばれている。
あと2つはバリとマニラとのこと。
空気が住んでいるのか、期待を裏切らないステキな夕日でした。
釧路幣舞橋より。

S.Shibuya

灯明まつり@善光寺本堂


灯明まつり@善光寺本堂, originally uploaded by hiha.

恒例の灯明まつり。
善光寺本堂がライトアップされていた。
たなびく霧とライトがいい感じでした。

S.Shibuya

ストーブ


ストーブ, originally uploaded by hiha.

実家で猫とのんびり。
ホントに、キミはストーブの前がすきだよね。

S.Shibuya

2014年2月15日土曜日

バレンタインデイ


バレンタインデイ, originally uploaded by hiha.

もらったひと、もらってないひと
あげたひと、あげてないひと

みんな幸せに なーれ

kenjiii

旅といえば


旅といえば, originally uploaded by hiha.

旅といえば、やっぱり、「食」。

国内外問わず、初めて訪れる場所は、その土地ならではのものをなるべく食べたい。

ボストンといえば、「ロブスター!」と在住経験のある友人から聞きつけ、普段は一人では絶対入らないようなレストランに入り、実食!

味の詳細については割愛したいところだが、いい思い出になったことは確実である。

一方、毎日の食事も、「旅」のようなものである。

インドカレーを食べれば「インド」、飲茶を食べれば「台湾」、はたまた、ひつまぶしを食べれば「名古屋」に思いを馳せ、束の間の旅に出ることができる。

その瞬間だけでなく、その後の人生における「心の豊かさ」をももたらしてくれるのが、「旅の醍醐味」ではないのだろうか?と最近思うようになった。

さて、今日は、どこに旅に出よう。

Kanako

2014年2月14日金曜日

春はいつ来る


春はいつ来る, originally uploaded by hiha.

冷たい雪に濡れて咲いてた寒桜。暦の上では春だと言うのに、春はいつ来る?
                         YN

雪の朝


雪の朝, originally uploaded by hiha.

時が止まった真っ白な世界。キュ、キュとなる雪の音を聞きながら歩く。
YN

2014年2月8日土曜日

寒立馬


寒立馬, originally uploaded by hiha.

下北半島の北東端に尻屋崎という岬がある。
辺り一帯には寒立馬(かんだちめ)という馬が放牧されている。

厳しい寒さと粗食に耐えながら、ただ黙々と草を喰む。

一方、かんだちめは、上達部とも書き、摂政・関白・太政大臣・左大臣・右大臣・大納言・中納言・参議および三位以上の人の総称を指すのだそうである。

小雪が舞う中、岬ならではの強い風がびゅうびゅう吹いている。
こちらはあまりの寒さに参ってしまったが、彼らは全く動じない。

寒立馬とはよく名付けたものである。

S.Shibuya

蔵王の霧氷


蔵王の霧氷, originally uploaded by hiha.

蔵王の霧氷としてはスノーモンスターが有名であるが、
少し低い位置にできる霧氷もガラス細工のように美しい。

温度、湿度、風向き、陽の当たり方などなど…。
さまざまな要素がうまく重なり合って創られる美しさは、
単なる偶然の産物ではないかのようにも思える。

S.Shibuya

2014年2月5日水曜日

旅の記憶


旅の記憶, originally uploaded by hiha.

はじめて旅に出たのはいつだったか?グレイハウンドバスでアメリカを横断したのは22歳だったし、バイクで盛岡まで行ったのは17歳っだたけ。もっと小さかった頃、ひとりで自転車で隣町まで行ったのは幾つだったろうか。
遠い昔、アフリカの森をひとり抜け出した猿だった頃の、いや、もっと遠い昔初めて陸に上がった魚の頃の記憶が遺伝子の奥に書き残されている。
旅は物理的な移動だけが旅ではない。未知の世界に触れて化学反応していく精神そのものが旅なんだ。
いつも歩く通りから、一本外れた脇道を歩くだけでも充分大きな旅になる。たとえ迷子になったとしても、踏み出した瞬間に新しい自分に成れるのだから。
                                     YN